#111_the wallfacer

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[00:00:00] 真理:電源ケーブルが壊れるとPCは起動しない
[00:04:55] SilverSunのジェームスさん 逝去
[00:06:22] 読書:SF小説『三体Ⅱ 黒暗森林 (上)』
[00:09:20] ~お前たちは虫けらだ~
[00:18:38] ~三体星人の弱点~
[00:23:06] ~人類最後の希望『面壁者』~
[00:40:50] 読書:中華SFアンソロジー『折りたたみ北京』
[00:44:23] あいつのキャンツー
[00:50:32] 警察につかまるドッキリ
[01:03:33] GoToトラベル

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参考情報

■三体Ⅱ 黒暗森林 (上)

〈中国SF〉の醍醐味を伝える、宇宙を駆ける心理戦:『三体Ⅱ』池田純一書評
アジア初のヒューゴー賞長篇部門に輝いた、劉慈欣による現代中国最大のヒット作『三体』。中国で合計2,100万部、英訳版では100万部以上を売り上げた全三部作から、待望の第二部が発売となった。衝撃のスケールで展開する本作から見えてきた「中国SF」の深淵、そして昨今のテクノスリラー化するSFとは異なる「SFらしさ」をデザイン...

■中華SFアンソロジー『折りたたみ北京』

中国の作家たちは、地球について、そして人類全体について、言葉を発している――編者ケン・リュウによる『折りたたみ北京 中国SFアンソロジー』序文「中国の夢」公開!|Hayakawa Books & Magazines(β)
『折りたたみ北京 現代中国SFアンソロジー』 ケン・リュウ編/中原尚哉・ほか訳/新☆ハヤカワ・SF・シリーズ いま最注目の中国SF、その最先端を奔る作家たちの作品をあつめたアンソロジー『折りたたみ北京 現代中国SFアンソロジー』が刊行されました。編集は『紙の動物園』のケン・リュウ。本書の刊行を記念して、リュウに...

世界中の作家と同様、今日の中国の作家たちはヒューマニズムに関心を抱いています。グローバリゼーションに、テクノロジーの発展に、伝統と現代性に、富と権利の格差に、発展と環境保全に、歴史と権利と自由と正義に、家族と愛情に、言葉を通して気持ちを表明する美しさに、言語遊戯に、科学の深遠さに、発見の感動に、生の究極の意味に関心を抱いています。こうしたことを無視し、地政学にだけ焦点を当てると、作品を大きく毀損することになります。

■あいつのキャンツー

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